フィットネスクラブ(スポーツクラブ)ゴールドジム ホームスタジオ > ファイブ・ワン・オール

スタジオ直後にたった8分のウェイトトレーニング
抜群の”引き締め”効果あり!

5-ONE-ALL ファイブ・ワン・オール

スタジオレッスンを終え、十分にアップされた良質な時間帯を上手に使う エクササイズ。『ストライブ』というマシンで、初動で6回、中動で6回、終動 で6回。全18回で5カ所の筋肉を鍛えます。これまでのように負荷のかかり 方が一通りのマシンとは違い、最少のトレーニング回数で最大の効果を得る ことができます。これは相当、効きますよ。

※クラス名、スタジオレベルは各店舗により異なる場合がございます。予めご了承下さい。

5-ONE-ALL


森 弘子

講師
Hiroko Mori

森 弘子

1968年生まれ。山口県出身。ゴールドジム・トレーナー。中学・高校時代は新体操に励む。

その後、フリークライミングのために始めたウェイトトレーニングがきっかけでボディビルを始める。

東京ボディフィットネス選手権大会4連覇(04、05、06、07年)




5-ONE-ALL

チェストプレス

Chest Press

チェストプレス

胸部の大きな筋肉を中心に、肩と腕にも負荷がかかります。胸の筋肉を十分に動員できるように胸を張り、肩は下げて行いましょう。


レッグエクステンション

Leg extension

レッグエクステンション

膝の関節を動かすことで太ももの前部を鍛えます。大きな筋肉が集まる脚の筋肉を充実させれば代謝も上がり、太りにくい体質になります。


ロウイング

Rowing

ロウイング

バーを引き寄せ、背中側の筋肉を鍛える種目。バーを引くときは腕だけではなく、左右の肩甲骨を寄せるように動かして、背中を使います。


レッグカール

Leg curl

レッグカール

ターゲットとなるお尻と太ももの裏側は、上手に使えない人が多い箇所。レッグカールで日常生活には無い刺激を与えてあげましょう。


ショルダープレス

Shoulder press

ショルダープレス

肩と二の腕に効果のある種目。バーを真上に押し上げるには、上体を真っ直ぐに保つことが大切です。お腹にも力を入れましょう。


ストライブマシンの紹介

負荷のかかり方が違う!

『ストライブ』マシンとは?

『ストライブ(STRIVE)』マシンの長所は、負荷のピークを選択できるところ。

終動にセットすれば、動き始めがスムーズになり、疲れていてもさらに追い込めます。

初動の負荷は競技力向上に適しています。


このページTOPへ